カテゴリ:ダンス( 793 )

 

バッドガール・ララバイ、ありがとうございました

お礼が大変遅くなりましたが、バッドガール・ララバイにご来場の皆様、
ありがとうございました。
お客様がお帰りの際に笑顔で帰っていかれる様子を見て、
ダンサーもスタッフも喜びとパワーを頂きました。
続いてダンスブリッジでのコラボ企画が待っていますので、
あらたな目標に向かって進みます。

衣裳のプリーツスカートを洗濯し、丁寧にアイロンがけ。
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プリーツを並べてアイロンをかけてやっと気づいたスカートの柄…。
へのへのもへじだー!!
しかもリボンつけてる。
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裏面はチューリップ。
動いているとプリーツが広がってこの柄に気づかないのですが、
とんだ隠れミッキー的存在がここにあったとは。
衣裳の原田先生の小技が効いていました。

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マドは次のダンスブリッジに向けて少しづつ始動。
何やら面白いことになりそうです。

たまみ

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by madocinema | 2018-09-12 00:48 | ダンス  

バッドガール参上まであと1日!!

とはいうものの、日付変わっていよいよ本日本番です。
え、もう9月…
動画をスクショしたから画像荒いけど、このシーンがふてぶてしくて好きです。
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今回、最年少のちなっちゃんとは、年齢が21も離れています。
私と父との年齢差と同じです。愕然。
しかし、年齢差、高低差がマドモアゼル・シネマの特徴。
時代を繋ぎなぎら、新たに切り開こうではないか。

今日の明かり合わせで、照明の美穂さんがすっごいのを考えて下さってので、もう楽しみしかない!

バッドガール・ララバイ
9/1(土) 19時 満席
9/2(日) 14時 満席
9/3(日) 18時 ○
神楽坂セッションハウス

千秋楽、お待ちしておりますので、時間空いた、時間空けた、という方、ご連絡下さい。
舞台は一期一会。同じものは二度とない。だから大切にしたい。
月並みな言葉しかでないけど、シンプルにがんばります。

たまみ

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by madocinema | 2018-09-01 01:09 | ダンス  

バッドガール参上まであと3日!

おはようございます!ブログ更新遅れました萌です!

今日は、通し稽古をしました!本番前にリハーサルを見にきてくださる方々、そしてスタッフさんに、踊りを見てもらう機会は、本当に貴重。
お客さんに見せるという目的の明確化と、見た感想をいただいて全てをリセットする発見。
この場をお借りして、感謝いたします。
そして、9月1日2日に来てくださる方々、もう伝えたいです。
見にきてくださりありがとうございます。

ここで伝えてしまったからには、本番当日は、この言葉以上の踊りでお伝えします。
なんだか真面目に宣言をしてしまい気恥ずかしいですが、思ってしまったからにはしょうがなし、です。

ゆるいお話をさせていただきますと、私は本番前の一週間は、ミスチルのライブDVDで1日を締めます。

「奇跡のメロディーが降って来た あんまり覚えてないや」

「じいちゃんになったお父さん ばあちゃんになったお母さん だけど覚えてるんだ あぁきっと忘れない」


覚えていない、惜しいことばかりの人生ですが、ちゃんと覚えていることがあります。

原風景というものでしょうか。

マドモアゼルシネマ作品は、この原風景が見えてくるカンパニーであると感じます。


忘れてしまう前に、あの頃の懐かしい子守唄、聴きにいらしゃいませんか?

皆様の原風景が去来する瞬間が生まれる事を願って。

Image result for 木村伊兵衛 おんぶ____________________________________________________________

マドモアゼルシネマ公演
『バッドガール・ララバイ』

◆振付・構成

伊藤直子

◆出演
 竹之下たまみ 鈴木加奈子 蓮子奈津美
 古茂田梨乃 中島詩織 須川萌 佐治静
 宇山あゆみ 堀川千夏


◆チケット
前売一般 :3000円 前売学生: 2300円
高校生以下:2000円 ペア券:5500円
当日券:+500円

◆ご予約
yoyaku@session-house.net


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by madocinema | 2018-08-30 04:31 | ダンス  

バッドガール参上まであと6日!

こんばんは!おはようございます?
さじきよです。

暑さはぶり返すものの、セミの鳴き声がアブラゼミから少しずつツクツクボウシへと変わり、夏の終わりの気配を感じさせます。早いですね。
毎年きっちり夏バテになっていたきよちゃんですが、今年の夏は踊りに踊りまくっていたため、そんなことはすっかり通り過ぎていました。やった~。

最近のマイブームで、チョウやセミの孵化~羽化までの動画を見ています。
疲れているときに見ると意外と癒されます。
小さいころは虫を触るのが大好きだったので、家ではカブトムシを飼っていたし、実際いもむしを捕まえて蝶まで観察したこともありました。
(何故か今は蚊も叩けないほど脆弱ですが)

虫は幼虫のうちからも何度も脱皮し色形を変え、蛹になり、蛹の中で一度身体が溶けて、新たに成虫のかたちをつくります。食べるものも変わります。
蛹から羽化まで大体1~2週間くらいでできちゃうんだから不思議ですね。
タイミングも自分でわかるんだからすごいです。
案外、服がきつくなってきたから身体替えるか~みたいな感覚なんでしょうか。

人間には、成人というルールはあるものの、そういうはっきりとした境目はありません。
それでもわたしは子どものころは早く大人になりたかったし、子どもと大人に大きな差を感じていました。
子どものわたしにとって、大人は「絶対的」存在でした。
ところが実際結構いい歳になった今でも、子どもの頃から地続きなので大人の実感は全然なく。
中身はいつまで経っても子どものころと変わらないし、案外他の人もそう感じているんじゃないかなと思います。

子どもから大人に変わるんじゃなくて、子どもの積み重ねが大人なんだなと気づいたのはわたしにとっては結構重要で。
お父さんもお母さんももとは子どもで、その続きでお父さんお母さんをやってるんだし、世の大人たちは、子どもの続きで大人をやってるんだから。
それで世界は続いてるんだから。

なんて、あたり前なことを書きました。
でもさ、あたり前にいきてるって、すごくない?


どこにでもいるあたり前の現代の女たち。でも、わたしたちは、ここにしか居ません。
バッドガール・ララバイ。

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マドモアゼル・シネマ 旅するダンス2018
25周年記念第二弾!


「バッドガール・ララバイ」

9.1(土)19:00
9.2(日)14:00/18:00
神楽坂セッションハウス

◆振付・構成
伊藤直子

◆出演
 竹之下たまみ 鈴木加奈子 蓮子奈津美 古茂田梨乃 中島詩織 須川萌 佐治静 宇山あゆみ 堀川千夏

◆チケット
前売一般 :3000円 前売学生: 2300円
高校生以下:2000円 ペア券:5500円
当日券:+500円

ぜひ、目撃しに来てください!!

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by madocinema | 2018-08-27 03:51 | ダンス  

バッドガール参上まであと8日!

こんばんは、ハスシです。

わたしスタジオジブリが大好きなのですが、みなさんジブリの主人公って女性が多いのお気付きですか?
あれは女性の強かさ、逞しさを推奨するとともに、社会での活躍を願ったものだそうです。

マドモアゼル・シネマにはジブリヒロインに負けない強かな主人公が9人も!?

強か×漫画×ポテチのたまみさん
キャリアウーマン風×主婦感のかなちゃん
バカっぽい×バカじゃないしぃちゃん
集中力×未知の生物の萌ちゃん
デカい×石橋をそーっと渡るこもちゃん
才色兼備×いじられ×いじり返し×いじられるきよちゃん
頭脳派×強気×弱気×強気のあゆみちゃん
テクニック×思ったよりだいぶ若いちなっちゃん

最後の方、主観がダダ漏れですが、こんな女性たちが、、、バッドガールたちが今を歩んでます。
ちなみにハスシは、
根性×ビビり
で出来ています。


5月から始まったバッドガールもとうとう来週が本番となりました。リハーサル風景などを収録した手作りPVたちを公開中です。
いつもは観られないマドの一面をどうぞ。





                   マドモアゼル・シネマ
                   25周年記念公演第2弾

『バッドガール・
                           ララバイ』

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神楽坂セッションハウス
(東西線神楽坂駅 徒歩2分)

一般3000円
学生2300円
高校生以下2000円
ぺア5500円(お一人様2750円)
当日各+500円


まだまだご予約承ります!
セッションハウスまたは最寄りのマドダンサーまでご連絡を!

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by madocinema | 2018-08-24 16:01 | ダンス  

バッドガール参上まで残り9日!

こんにちは。鈴木です。
ブログリレー2周目!
今日から本番までダンサーたちが毎日お届けしますので、お付き合いください!

今回「バッドガール・ララバイ」で流れる
オリジナル子守唄にもご注目を!
マドモアゼル・シネマの照明やチラシを手がけてくださる美穂さんが作詞されたとか。

いい子わるい子 どんな子も
眠ればみんなかわいい子
月夜に赤い靴はいて
歌い出そうとしたけれど
なんにも知らない わからない
それでもみんな集まって
見よう見まねでどんじゃらほい
しゃんしゃん手拍子足拍子
踊ればみんなかわいい子♪


なすことの一つ一つが楽しくて
命がけなり 遊ぶ子供ら

あるお寺の老師が詠んだ句を思い出します。
遊びは子供にとっても大人にとっても自由に解き放たれ、命がけで楽しめる歓びの時間。

マドモアゼル・シネマの踊りは、競わず純粋にからだを楽しむ遊びともいえます。
決まりきった型がなく、特徴の異なるダンサーの身体、先祖代々受け継ぐDNAと幼少期の記憶の宿る身体によって語られる物語。

そんな身体たちの行列、童心に返れること間違いありません。
誰もがみんな子供でしたから、共感共有共鳴頂ける面白さが、そこにはあるはずです。
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写真:2010年「いい子わるい子子守唄」より

お盆休み、海に花火にバーベキューと命がけで遊んだ分、今頃社会復帰に奮闘している方も多いかと思います。
が!平成最後の夏の締めくくりに、マドモアゼル・シネマのダンス祭りでもうひと遊びしませんか?!

マドモアゼル・シネマ旅するダンス2018

25周年記念第二弾!
「バッドガール・ララバイ」

9.1(土)19:00
9.2(日)14:00/18:00
@神楽坂セッションハウス


◆振付・構成
伊藤直子


◆出演
 竹之下たまみ 鈴木加奈子 蓮子奈津美
 古茂田梨乃 中島詩織 須川萌 佐治静
 宇山あゆみ 堀川千夏

◆チケット
前売一般 :3000円 前売学生: 2300円
高校生以下:2000円 ペア券:5500円
当日+500円


詳しくはこちら!
http://www.mademoisellecinema.net/mc/j_01_news.html


皆様のご来場を心よりお待ちしております。


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by madocinema | 2018-08-24 03:19 | ダンス  

バッドなガールのブログリレー⑧

こんにちは!さじきよです。

最近、気温30度前後で「あ、今日は涼しいな~」とか思っちゃいますね。
よくよく考えたらまだまだ真夏の気温なのに、秋の到来の気配!と勘違い。
今までの暑さは修行だったのかな、とか、思います。


そういえば先日リハーサルの中で、りんごをりんごかどうかと悩む少年の話が出ました。
「りんごかもしれない」というタイトルの絵本です。
自分からはりんごに見えているけど、裏側はミカンかもしれない。
もしかしたらりんご以外の何かになりたかったのかもしれない。
りんごは僕の全部を知っているのかもしれない。
なんて、少年が哲学する話です。

自分が正義だと思っていることは、ほかの誰かにとっては正義じゃないかもしれない。
その逆だってそう。

私は子どものころから「人の嫌がることをしてはいけない」「自分が嫌だと思うことは人にしてはけない」と祖母から教わって、そうであろうと頑張っていますが、人の嫌がることって、自分と全然違うんだろうし、いったい何を頑張れば…?とかなんとか。

全然わからないなら、わかろうと頑張ることも大事だけど、自分の美学を貫くことだってきっと正義!
それが誰かにとってのバッドであろうとも。


ふてぶてしく、どっしり、いきたい。
そんな、バッドガール・ララバイ。

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(写真撮り忘れたのでかきました)


マドモアゼル・シネマ 旅するダンス2018
25周年記念第二弾!
「バッドガール・ララバイ」

9.1(土)19:00
9.2(日)14:00/18:00
神楽坂セッションハウス

◆振付・構成
伊藤直子

◆出演
 竹之下たまみ 鈴木加奈子 蓮子奈津美 古茂田梨乃 中島詩織 須川萌 佐治静 宇山あゆみ 堀川千夏

◆チケット
前売一般 :3000円 前売学生: 2300円
高校生以下:2000円 ペア券:5500円
当日券:+500円


ご予約お待ちしております!!


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by madocinema | 2018-08-20 15:55 | ダンス  

バッドなガールのブログリレー⑦

ブログリレー7番手、たまみです。
ラッキー7、いいですね。今日、金曜恒例のロト7を買いました。

バッドガール・ララバイ、先日通し稽古でした。
毎度毎度思うのが、マドって密着度高いな…ということ。
振付を踊るというよりは、エネルギーを共有して届ける、というイメージです。

初演時の「いい子 わるい子 子守唄」
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太鼓、三味線のお囃子で踊るこのシーンはまさにそれ。
太鼓の音は、子供が母のお腹の中にいるときに聞いた、母の心音に近いそうです。
そう考えると、母や子供をテーマとしたこの作品に、なるべくしてなったシーンなのだな、と気づきます。

初演の「いい子」はなくなり「バッドガール」だけが残りましたが、
そのバッドなとらえ方も人や時代によって異なるようです。
衣裳や立ち居振る舞いをとってみても、年齢の違いが出て
私のバッドからは昭和の香りがするそうです。
ひとり、大映ドラマの影を残す、そんな、平成最後の夏…。
どうぞ、時代の幅を感じにいらしてください!

マドモアゼル・シネマ旅するダンス2018
『バッドガール・ララバイ』
9/1(土)19:00
9/2(日)14:00/18:00
神楽坂セッションハウス

◆チケット
前売一般 :3000円 前売学生: 2300円
高校生以下:2000円 ペア券:5500円
当日券:+500円

◆ご予約
yoyaku@session-house.net

◆お問い合わせ
マドモアゼル・シネマ
m-c@session-house.net
03-3266-0461

たくさんのご予約、お待ちしております。


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by madocinema | 2018-08-18 00:23 | ダンス  

バッドなガールのブログリレー③

こんにちは!ハスシです。


猛暑や台風で寒暖差の激しい毎日ですが、いかがお過ごしでしょうか。
電車や会社の冷房にもやられますよね。わたしの普段の仕事場は空調マックスにしても汗だくになるくらい走ります。
仕事もダンスも元気にしてます。


それでは、前置きもなく自分の曲がりくねった生い立ちを話します。


第一次曲がり角
幼少期からダンスを続けてきて、中学に上がった時、新体操部を強く勧められたわたしは、レオタードを着ることに抵抗を感じ、家にあったテニスラケットを握った。休みなんて記憶にないくらい、毎日部活漬けで両立が難しくなり、そこで一度ダンスを辞める。

第二次曲がり角
高校ではダンス部がある学校に進学。抵抗していたレオタードを着て、なぜかそこでも休みなんて記憶にないくらい部活漬け。大学を決める時、舞踊学を学べる学校をほぼ決定したかのように勧められたが、やりたいダンスがある、と愛媛県の大学へ進学。

第三次曲がり角
休みなんて記憶にn....大学卒業と同時に東京へ上京。一年目はフリーとして踊っていたが、あるダンサーオーディションのチラシを手にして、今度は勧められたということもなく、誰にも自分にも相談せず、オーディションを受けに行く。2番プリエがとてもカッコよかったので。

それが今いるマドモアゼル・シネマです。


今作のタイトルにもある、バッドガール。
ある方は、自分の決めた道を生きる者、と言いました。
反抗と言えば少し悪びたように聞こえる気がしますが、自分の道をつよ踏み歩むことに誰であろうと意義無しでしょう。


                   マドモアゼル・シネマ
                   25周年記念公演第2弾

『バッドガール・
                           ララバイ』

神楽坂セッションハウス
(東西線神楽坂駅 徒歩2分)

一般3000円
学生2300円
高校生以下2000円
ぺア5500円(お一人様2750円)
当日各+500円

ご予約は最寄りのマドダンサー、またはセッションハウスまで!

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Twitterのマドアカウントでは、ハスシが作成した公演PVを随時更新中!
@MadeCinema

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by madocinema | 2018-08-11 11:54 | ダンス  

バッドなガールのマドブログ②

こんにちは!マドモアゼルシネマの須川萌です!
台風が今日関東に上陸するようです!皆様お足元にお気をつけてお過ごしください。

さて、マドモアゼルシネマ公演『バッドガール・ララバイ』あと一ヶ月を切りました!
毎度あっという間に本番が目前に迫っています。。

そんな中、「GEY PRIDE DAY」というアムステルダムで年に一度のイベントに遭遇しました!
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それはそれは世界中のLGBTに関わりのある人々が集まる、パンクでピンクでキュートなお祭りでした162.png
街中、ピンクを身に纏うおじいちゃんおばあちゃん、子供、髪を虹色に刈り上げてる女の子、手をつなぐゲイカップル、何だか愛と優しさに包まれている日でした。

バッドガール(ボーイズも)。優しくて愛があるからこそ、バッドガール(ボーイ)になれるのではないのかなと思っています。いい子でいたら恋愛もつまらなくなってしまう!そんな人と違う自分も好きになってくれたら嬉しいです!今回は、その為に踊ります。

新しい祭りに一緒に行きませんか?
神楽坂セッションハウスでお待ちしております!

マドモアゼル・シネマ 旅するダンス2018
25周年記念第二弾!
「バッドガール・ララバイ」

9.1(土)19:00
9.2(日)14:00/18:00
@神楽坂セッションハウス


◆振付・構成
伊藤直子

◆出演
 竹之下たまみ 鈴木加奈子 蓮子奈津美
 古茂田梨乃 中島詩織 須川萌 佐治静
 宇山あゆみ 堀川千夏

◆チケット
前売一般 :3000円 前売学生: 2300円
高校生以下:2000円 ペア券:5500円
当日+500円


詳しくはこちら!
http://www.mademoisellecinema.net/mc/j_01_news.html


ご予約はお近くのダンサーかセッションハウスまで!お待ちしています♡


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by madocinema | 2018-08-08 02:49 | ダンス